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トリガーポイントマニュアル
筋筋膜と機能障害
頭頚部編I
膨大な参考文献を挙げ
用語の正確な解説からその背景と原理、人体のすべての骨格筋について詳細なトリガーポイントの診断、治療が述べられている。
整形外科領域での治療、柔道整復師、鍼灸師らによる東洋医学療法やカイロプラクターだけでなく、ペインクリニック領域でも極めて参考になる貴重な書
日本は痛みの治療では欧米よりも20年以上も遅れていると言われる。原因不明とされる慢性疼痛に悩み、ドクターショッピングを続ける悩める患者は数知れない。
レントゲンやMRI、血液検査では発見できない痛みの正体。トリガーポイントは筋筋膜性疼痛症候群(MPS)と呼ばれる痛みの根源である。
痛みに関わるすべての医療従事者は、本書をバイブルとし、痛みの治療について再考すべきである。
日常的に筋肉や関節の痛みを診る整形外科やペインクリニックの医師はもちろん、鍼灸師、柔道整復師、理学療法士にも必携の書である。
組織における過度感受性の焦点、トリガーポイント(TrP)
この分野で世界をリードする米国の医師、歯科医、カイロプラクターらが20年におよぶ研究の成果を結集
米国では古典的教科書にもなりうるとの評価をうけた、筋膜組織の痛みと機能障害に関する宝典
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